患者2人に使用期限切れ薬剤を投与 看護師が使用期限の見落とし … 富士市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.01.28 富士市保健部によりますと、25日午前、富士市救急医療センターで腹痛や嘔吐などの症状があった患者2人に対して症状を緩和するために看護師が輸液で薬剤を投与しました。患者1人に対してそれぞれ別々の看護師が投与しましたが、2人の看護師ともに、薬剤の使用期限を見落として、2025年12月までが使用期限の薬剤(セスデン注7.5mg)を投与していたということです。 ▶ 元記事を読む