富士市大淵に循環型の畑が誕生 富士市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.05.09 富士市大淵で民泊施設を運営する細野愛美さんが5日、「コミュニティガーデン」を施設の近くにオープンした。約150平方㍍の休耕地を所有者から無料で借りて活用。各家庭で出る生ごみを分解・発酵させて作った堆肥を集めて野菜や花を育て、資源の循環を進める。 ▶ 元記事を読む