2030年度の開館目指す富士宮市の郷土史博物館 整備費が見込みより4 … 富士宮市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.05.17 静岡県富士宮市が2030年度の開館を目指す郷土史博物館の整備費用が当初の見込みより4億円多い26億円余りにのぼることがわかりました。 静岡県富士宮市が建設を目指す郷土史博物館の基本計画を策定する委員会が14日開かれました。 この中で、建設場所を駅前交流センター駐車場とし、整備費を当初の見込みより4億円多い26億2000万円とする計画が承認されました。 ▶ 元記事を読む