田久保真紀・前伊東市長巡り住民監査請求「選挙費求めるべきだ」 伊東市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.05.07 学歴詐称問題を巡り有印私文書偽造・同行使などの罪で在宅起訴されている伊東市の前市長、田久保真紀被告に対して、市が市議選と市長選の費用計8224万5578円とその利息を損害賠償請求するべきだとして、市民有志が7日、住民監査請求した。 ▶ 元記事を読む