開山期以外の登山について自粛が呼びかけられる中、毎年、遭難が後を絶たない閉山期の富士山をめぐり、富士宮市の須藤秀忠 市長は5月11日、「遭難したら助けてもらえばよいというのはとんでもない話」と改めて苦言を呈しました。富士山をめぐっては開山期以外の登山について自粛が呼びかけられていますが、閉山期の遭難事故が毎年後を絶ちません。こうした状況に、富士宮市の須藤秀忠 市長は度々苦言を呈していますが、5月1 …
「遭難したら助けてもらえばよいというのはとんでもない話 …
富士宮市