エンビプロ・ホールディングス(静岡県富士宮市)は7月3日、本社を置く富士宮市と、資源循環の推進および緊急時のごみ処理体制確保での連携を目的に、2つの協定を締結したと発表した。 エンビプログループはサーキュラーエコノミーの推進を事業の核としており、今回の取り組みは、地域の安定した廃棄物処理と資源化率の向上に資するものと考えている。 ふたつの協定の概要 7月2日に、富士宮市役所において協定締結式が執り …
エンビプロ、富士宮市と資源循環と緊急時ごみ処理の協定を締結
富士宮市